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Tour de China
3rd Stage

7/30  26km+(25.5km×7周)+26km=230.5(179.5kmに縮小)

順位 番号 名前 チーム名 タイム タイム差
1 161 Kam Po WONG HKG 4:46:32
2 192 WOJCIECH KALEMBA PMS 4:46:32
3 195 TOMASZ LESNIAK PMS 4:46:32
4 212 大内薫 SMC 4:46:32
7 105 西谷泰治 ART 4:46:32
9 215 山本雅道 SMC 4:46:32

日本代表
14 172 岡崎和也 JPN 4:46:32
22 173 真鍋和幸 JPN 4:46:32
27 171 飯島誠 JPN 4:46:32
35 175 柿沼章 JPN 4:46:32
40 174 綾部勇成 JPN 4:46:32
DNF 176 三瀧光誠 JPN

個人総合
1 141 ANDREY MIZOROV CAP 7:57:53.23
2 151 Xiao hai ZHENG CHN 7:58:01.19
3 105 西谷泰治 ART 7:58:02.91
4 191 DAWID KRUPA PMS 7:58:03.24
5 106 盛一大 ART 7:58:10.50
6 172 岡崎和也 JPN 7:58:10.88
7 142 EUGEN WACKER CAP 7:58:11.66
8 144 ASSAN BAZAYEV CAP 7:58:12.62
9 171 飯島誠 JPN 7:58:16.77
10 222 PHILLIP THUAUX WSL 7:58:23.19

日本代表
17 175 柿沼章 JPN 7:58:46.29
25 173 真鍋和幸 JPN 7:58:54.02
31 174 綾部勇成 JPN 7:59:07.06
DNF 176 三瀧光誠 JPN


ワン・カンポ強し。
今日も酷暑の中でのレースになった。

当初全長230.5kmだったのが、暑さのためか、
周回数を5周に減らし、全長
全長179.5kmのレースとなった。

この日、スタート直後にアタックしたのは愛三工業の別府匠。
その後、集団からシマノの大内薫、
後にPaged-MBKのDAWID KRUPAが追いつき、3名での逃げとなった。

一時は9分以上の差をつけるも、周回の終盤に逃げは吸収。
最後は集団スプリントとなった。
トップでフィニッシュしたWOJCIECH KALEMBA(Paged-MBK)は
斜行のため降格。

第2ステージに引き続き、ワン・カンポ(香港ナショナルチーム)が
ステージ優勝を果たした。


日本人最高位は序盤逃げを打った大内薫(シマノ)の4位。
7位に西谷泰治(愛三)、9位に山本雅道(シマノ)が入っている。
日本代表チームでは岡崎和也が14位に入った。
三瀧光誠は残念ながらリタイヤとなった